Google+ 坂東 太郎のラーメン探検記 (むかし鹿児島いま群馬) 群馬(カレー,トマト,汁なし系,その他)

坂東 太郎のラーメン探検記 (むかし鹿児島いま群馬)

ラーメンの文字を見るや,止まらずにはいられません.有名店から,路地裏の屋台まで,今日もラーメン探検中!

つけ麺 弥七  館林市赤生田町1987-3 

店主さんのブログによれば,
この日の気まぐれメニューは,ペニーパイパン煮干そば
“九十九里背黒と瀬戸内白口で炊いた濃厚煮干ラーメンになります。
セメント色ですがしょっぱくも無くエグミも殆どありません。”とのこと.

ネーミングはともかくw,セメント色に惹かれ,
それ狙いで,つけ麺弥七へ.
店内に入り,ペニーパイパン煮干そば(¥750)をお願いします.

具材は,海苔,刻み玉ねぎ,サービス味玉ひとつ.
チャーシューは,しっとり上質な低温調理の鶏ムネ肉チャーシューと,
厚さ1㎝以上はあると思われる食べ応えのある極厚バラ肉チャーシュー.
驚くほどの厚さではありますが,やわらかくてこれはたまらんやつです.

麺はパッツ感のあるストレート細麺.
なんかスープが重くてなかなか出てこない感が...

そのスープはレンゲが沈まないほど粘度のある,
グレーの色味の濃厚煮干スープ.
さりとて,店主さんの言うようにえぐみはさほどではありません.

なんだか,スープというよりソースと言った方が
いいんじゃないかというからみ具合.
分厚いチャーシューといい,ドロドロのスープといい,
弥七ならではの破壊力抜群の一杯ですね.

初めてこれに遭遇した方はビックリしちゃうでしょうけど,
ニボニボ好きにはたまらん一杯じゃないでしょうか.

ペニーパイパン煮干そば

ラーメン居酒屋 しげそば  館林市美園町4-6 

そういや,久しく行ってなかったなぁ.
なんてふと思い出したもので,夜しか営業していない
完全夜間特化型のお店,ラーメン居酒屋 しげそばへ.

久々なので麺メニューを拝見.
店名を冠した,しげそば(¥750),
以下,しょうゆラーメン(¥700),しょうゆ白湯(¥850)
辺りは開店当初と同様

開店当初にあった鴨そばはメニュー落ち,
新たにレギュラーに昇格していたのが,
牛骨ラーメン(¥900),しげトンコツ(¥750)
というメニュー.

実は鴨狙いで行ったんですが,いなくなっちゃったので,
牛の方にしてみましょうか.
ということで,牛骨ラーメンをお願いすることに.

ちょい辛メニューのようで,基本は0辛.
1辛アップにつき+20円で5辛まで可能なようです.
わたくしは,もちろん基本の0辛で.

具材は,ニラ,青ねぎ,メンマ,味玉半分.
チャーシューは不思議な柔らかさのバラ肉チャーシュー.
後でお店のPOPを拝見したら,
牛チャーシューと書いてありました.

麺は平打ち形状のややちぢれた中太麺.
プリッとした歯応えがあります.

スープは橙色調のピリ辛スープ.
イメージ的にはカルビラーメンのスープから,
うまみと辛味成分をよりクリアーに抽出した感じでしょうか.
ピリッとした後を引くうまみがあります.

居酒屋を看板に掲げるだけあって,
ほとんどのお客さんはまずは飲みから.
いやー,ビールがうまそうでしたw.
鴨は逃しましたが,牛を味わえたのでよしとしましょう.

牛骨ラーメン

なかじゅう亭 上豊岡店  高崎市上豊岡町875-1 

最近は,週変わりラーメンなんてのを提供しています,
なかじゅう亭 上豊岡店へ.

ちなみに,週変わりラーメンは夜の部のみの提供.
なので,昼に訪店したこの日は,
グランドメニューのみになります.

今回は,原点回帰的な感じで,
鶏白湯塩らあめん(¥730)をお願いすることに.

具材は,青ねぎ,ねぎ,小松菜,ごぼう.
群馬のらーめん本のクーポンで味玉ひとつ.
チャーシューは,柔らか鶏チャーシュー.

自家製になった麺はストレート細麺.
ノド越し良好でコシもまずまずです.

スープは,粘度はさほどではないもの,
濃厚な旨みを感じます.
そして自家製ラー油を混ぜ込みながら味変が楽しめます.

さすがはこのお店の始まりの一杯.
まちがいのない仕上がりですね.

鶏白湯塩らあめん

Red Heart kitchen  前橋市南町3-30-8 目黒ビル1F 

Red Heart Kitchen

前橋駅の近く(湘家の近くとも言うw)で,
ローストビーフと鶏白湯のラーメンをウリにするお店が,
2016年の11月にオープンしていたという情報が.

これは行かなくっちゃでしょ.
てことで,そのRed Heart kitchenへ.

店内は明るくスタイリッシュ.
カウンターにはワイングラスがさがっているというおシャレ具合.
そんなカウンターに着席し,メニューを拝見.

麺メニューは,
鶏パイタンラーメン(¥750 税別),濃厚カレーつけ麺(¥900 税別),
こだわり和風つけ麺(¥850 税別)
,というラインナップ.
ちなみにつけ麺はライス付となっています.

ローストビーフを使った,ローストビーフ丼も気になるところなので,
鶏パイタンラーメン+ミニローストビーフ丼セット(¥950 税別)ってのを
お願いしましょう.

まず,ミニローストビーフ丼,続いてすぐにラーメンが登場です.
具材は,水菜,パプリカ,リーフ野菜,青ねぎ.
チャーシューは,肉感を残しつつも
柔らかいロースチャーシューが1枚.

麺はややちぢれのある中太麺.
プリッとした歯応えで,かなりしっかりめのコシ感が好印象.

鶏白湯のスープは濃厚な旨みがあるものの,
飲み口はすっきりとしていて,しつこさは感じさせません.

んー.この感じどこかで...
と思っていたところ,厨房を横切る見覚えのあるお姿が.
そうです,忘れもしないあの体型(失礼<(_ _)>)は,
閉店してしまった心粋のマスターじゃないですか.

そうだ,このすっきり鶏白湯にサラダ添えのお味は
心粋の鶏パイタンのコンセプトですね.
ということで納得.

鶏パイタンラーメン

そして,こちらがウリのローストビーフを使った,
セットのミニローストビーフ丼

こんもり盛られたご飯を,
肉質良好なローストビーフが巻くようなスタイル.
上にはかいわれです.

ローストビーフは言わずもがななやわらかさ.
オリジナルソースがご飯にもほんのりかかって味付けされています.
ウリの2品がセットで食べられるのはうれしいですね.

ミニローストビーフ丼

店内は,カウンター席とテーブル席からなっています.
一品料理はローストビーフを使ったものを中心に,
多彩なバリエーションがありました.
もちろん,お酒の種類も豊富です.

かつての心粋は,らーめん居酒屋ってスタイルでしたが,
今回のスタイリッシュなこのお店は,
ラーメンダイニングって感じでしょうかね.

営業は,11:30-14:30,18:00-0:00(L.O.23:30).
不定休となっています.
駐車場も店横とちょっと離れた第二駐車場を完備.
ローストビーフと鶏パイタンを味わいに行ってみてはいかがでしょうか.

すみだ商店  桐生市相生町2-715-3 

すみだ商店

野菜たっぷりタンメンを看板に掲げます,すみだ商店へ.
オープンは2016年5月6日ですから,
だいぶ遅ればせながらの初訪です.

麺メニューはかなり豊富.
濃厚タンメン(¥830),タンメン(¥780),
あんかけタンメン(¥830),すみだの皿うどん(¥850)

辺りが写真が大きいので主力メニューでしょうか.

その他,旨辛タンメン(¥850),雷タンメン(¥850),
支那ソバ(¥650),青葉ラーメン(¥750),
牡蠣ラーメン(¥1000)
,なんてのもありましたし,

新メニューの,塩ラーメン(¥680),
スーラータン(¥780)
,も投入されたようです.

タンメン系は野菜たっぷりがウリの反面,
かなり盛りがいいようで,それを考慮した,
100円引きの軽メニューというのが,
濃厚タンメン,あんかけタンメン,タンメン,
すみだの皿うどん,旨辛タンメン,雷タンメン

にはあります.

ではでは,濃厚タンメンを軽メニューでお願いしましょう.
麺は太麺か細麺が選択可能.
濃厚タンメンということで,太麺でお願いします.
オーダーするとすぐに,小皿のおろし生姜を持ってきてくれます.

具材は,いか,きくらげ,キャベツ,もやし,玉ねぎ,ニラ,青菜,
にんじん,しめじなどの茸類,かまぼこ ,とウリ通り野菜がたっぷり.

麺は丸みを帯びた中細程度のストレート麺.
雰囲気としてはちゃんぽんっぽい印象です.

白湯のスープは濃厚とは言え,すっきりとした飲み口です.
イカ入りを前面にアピールしているように,
味わい的には海鮮っぽさも感じる,
ちゃんぽんの味わいに近い印象を受けます.

濃厚を謳ってはいますが,
なのにまろやかと謳っているように,
トナリフタツメとは,
また異なる路線ではないかと思います.

店内は,カウンター,テーブル席,ボックス席からなっていて,
かなり広々としています.

お酒も飲めて一品メニューもあり,
営業も夜23時までですから,
色々な楽しみ方ができそうですね.

濃厚タンメン

タイ麺セマクテ  前橋市千代田町4-2-11 

タイ麺セマクテ

馬場川沿いにあります,タイ出身オーナーのお店,
タイ麺セマクテへ.
催事出店などでいただいたことはあるんですが,
店舗へ行くのは初めてです.

麺メニューは,
トムヤム麺(¥900),と,
タイで最もポピュラーな麺という,レック麺(¥650),の2種類.

今回はトムヤム麺をいただいてみることに.
辛さがマイペット→オリジナル→激辛の選択が可能.
がんばってタイ標準をいってみようと思い,オリジナルを選択です.

具材は,キャベツ,細もやし,上からパクチーが.
丼の縁にはレモンが添えられます.

透明感のある麺はストレート中細麺.
ツルッとしてムチッとする食感.
おそらくは米粉の麺じゃないでしょうか.

スープは世界三大スープのひとつである,
トムヤムクンをベースにしたスープ.
辛味のある旨みと独特の酸味が本場を思わせますね.
辛さは私でも許容範囲.ただ,やはり汗は噴き出ますがねw.

途中でレモンを搾ると,飲み口はかなりスッキリに.
辛さもなんだか幾分和らぐでしょうか.
汗だくになっても旨辛いスープは止められませんね.

トムヤムなら海老がないとでしょ!と思われる方は,
1本150円のエビがトッピングできますよ.
その他,グリーンカレーも間違いなくおいしそうですよね.

店内の案内で知ったのですが,
なんと,現店舗での営業は,建物取り壊しのため,
2017年3月までになるとのこと.

そして,その後の移転先は,なんとなんと,
先日,移転のため閉店した,麺や流れ星の跡地とのこと.
偶然の連鎖とはいえ,ちょっと驚きでした.

トムヤム麺

中華獅子丸  前橋市岩神町4-12-8 

最近,ちょっと気になっている麻婆系.
確かこちらの店主さんは四川出身だったはず.
なんてことをふと思い出し,実に久々に中華獅子丸へ.

辛い系メニューは赤字表記.
スタミナラーメン(¥690),辛味噌ラーメン(¥730),
タンタン麺(¥730),マーボー麺(¥730),
スーラ―タンメン(¥730)
,がその赤字ラインナップ.

壁メニューには,
からあげラーメン(¥870),赤まるラーメン(¥ 800),
かきうま煮ラーメン(¥ 850)
,なんてのも.

かきが気にならなくもありませんが,
予定通り,マーボー麺をいただきましょう.

やってきた一杯は一見して麻婆豆腐のっけタイプです.

麺は平打ちの中細ちぢれ麺.
ツルッとしたタイプ.

ベースのスープはガラベースと思しきあっさり味.
ほんのり鶏の甘みのようなものも感じますが,
旨みはかなり控えめ.

麻婆はひき肉と豆腐たっぷりのスタンダード麻婆.
期待していた麻辣味が効いた感じではなく,
痺れることもなく,食べ進んでも汗は出ず...といった感じ.

総じて,香辛料や調味料をビシッと効かせる仕上げではなく,
やさしい味わいに仕上げてるんでしょうかね.
四川の麻辣味を期待していくと,
ちょっと肩すかしをくらうことになるやもです.

マーボー麺

パーラーレストラン モモヤ  前橋市千代田町2-12-22 

その番組は知りませんでしたが,
テレビ東京の番組「イチゲンさん おはつできますか?」で,
有名洋食シェフ,大宮シェフに,前橋中心商店街で
新名物グルメとなるラーメンの開発を依頼したんだとか.

その新メニューが,前橋の街中,中央通り商店街の,
パーラーレストランモモヤで提供される,
前橋ポトフラーメンなるメニューとのこと.

そんなわけで,どんなもんかと早速.
ありましたよ,店舗前に,限定「前橋ポトフラーメン」の案内が.
一応,限定なので,提供の可否を確認して店内へ.

では,早速お願いしてみましょう.
前橋ポトフラーメン(¥880)です.
仕込みに時間がかかります.と書いてありましたが,
意外とすぐにご対麺です.

メインの丼に加え,
蚕の繭玉をイメージしたというカダイフに
ポーチドエッグがのったもの.

味変アイテムとして,
胡椒と,赤唐辛子をそれぞれゼリー状に固めたものが,
別皿で添えられています.

このゼリー状の味変アイテムは足りなければ,
追加も可能とのことでした.

たっぷりの具材は,
キャベツ,ジャガイモ,玉ねぎ,ネギ,こんにゃく,きのこ類,
ミニトマト,ベーコンも入っています.
お味はまちがいなくポトフ.

チャーシューは厚みがあって柔らかいロースチャーシューが1枚.

麺はストレート中細麺.
つるっとしたノド越しの麺です.

スープは前述したとおり,まちがいなく普通にポトフ.
なので,麺といっしょに食べるとなると,ちょっと物足りない感も.
そこで,味変アイテムの登場.

ゼリー状の胡椒と,辛味を溶かしていくと味変していって,
よりラーメンらしい味わいに変わっていきます.

最後にポーチドエッグがのったカダイフを投入.
ちなみにカダイフというのは,
もともとはトルコ料理のお菓子で,
とうもろこし・小麦粉・塩を水でよく練り,糸状にしたものらしいですね.
フランス料理とかでよく使われているようです.
何となく,意識せずどっかで食べてるのかもしれません(^_^;

このカダイフをスープに投入すると,
溶けてスープの中で極細麺のように拡がります.
これでまた違ったタイプの麺を味わうかのように
楽しめるという寸法かと.

トータルにラーメンとしてどうかっていうと,
ちょっと微妙な感はぬぐえませんが,
それぞれのパーツとしてのお料理と考えれば,
まず,間違いのないものですので,
新しい名物料理として召し上がるのがよろしいかと.

そういった点では,
このお店では,tonton汁とか,とんかつうどんとか,
他にも隠れた前橋の名物メニューがありますし,
そんな目線で楽しむのが一番かと(^^)

前橋ポトフラーメン

麺や 手ごね竹  館林市広内町11-17 

群馬のラーメン本で見つけた新メニュー,
その名も竹辛タンメン
最近は,辛系メニューもこなせるようになってきたので,
それをお目当てに,麺や 手ごね竹へ.

今回は,カウンター席が満席だったため,
奥の上り座敷へ.っと,ここはsmokingゾーンだったんですね(>_<).
メニューを一瞥して,
お目当ての竹辛タンメン(¥780)をお願いします.

しばしの待ちの後,ご対麺.
具材は,キャベツ,きくらげ,メンマ,もやし,ニラ,にんじん,
たっぷりのひき肉,そして何と豆腐も.

麺は平打ちの中太程度が主体の手打ち麺.
滑らかなすすり心地がいいですね.

ベースのスープは清湯と思われますが,
辛味で確認はもはや不可能w.

豆腐も入った具は,麻婆豆腐のようなとろみはありませんが,
辛旨味は十分です.
痺れる感じはありませんが,辛味成分は十分で汗が噴き出ました(^-^;

かなり具だくさんで,辛旨味たっぷりなので,
ライスをお供に食べるのもいいかもしれませんね.

辛さ自体は私が許容できるレベルなので,さほど上級ではありませんが,
絶妙な辛旨味はなかなかのもの.
ぜひとも辛系がお好きな方に食べてみてほしいですね.

竹辛タンメン

麺や流れ星  前橋市千代田町3-6-12 

流れ星移転

開店3周年を迎えたと思いきや,
移転のため,この12月28日をもって閉店することとなった麺や流れ星
移転先はまだ未定という,らーめん好きとしてはいささか心配な状況.

と,心配はしながらも.「美味しいの出来上がりました。」って言葉にひかれ,
限定の鶏白湯をいただきに,麺や流れ星へ.

お味の方は,鶏白湯塩,醤油(¥800)の2種.
今回は塩でお願いすることに.

具材は,あおさ,きくらげ,かいわれ,穂先メンマ,青ねぎ.
柔らかい厚みのあるバラ肉チャーシューが1枚.

麺はいつもの全粒粉入りの細麺.
しなやかなすすり心地はまちがいなし.

スープはわりと軽めな鶏白湯.
ライトな飲み口ながら旨みはしっかりとあります.

傾向としては,じゅんえん,あたりの
旨み濃厚,粘度すっきり系が思い起こされる仕様です.

鶏白湯塩

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プロフィール

坂東 太郎

Author:坂東 太郎
ようこそ!
生まれも育ちも群馬の
生粋の上州人.
ひょんなことから2年間の
鹿児島生活の後,
地元群馬へ帰ってきました.
鹿児島滞在中は,
いわゆる中華そばを
熱望したものでした.

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